正午締切を過ぎています

2026-09-03 から受付

原文の表記:2026年9月3日(木)10時~2026年9月8日(火)正午

ほかにこう書かれた箇所もありました:ページ末尾の「公募期間」「2026年7月21日~2026年9月8日」

NEDO補助・助成法人

「ディープテック・スタートアップ支援基金/ディープテック・スタートアップ支援事業(DTSU)」の第10回公募及び「GX分野のディープテック・スタートアップに対する実用化研究開発・量産化実証支援事業(GX)」の第7回公募について

長期の研究開発と大規模な資金を要する革新的な技術に取り組む「ディープテック・スタートアップ」を対象に、VC等と協調しながら実用化研究開発や量産化実証を支援する事業です。

事業内容(原文より)

全文を開く(543 字)

本事業は技術の確立や事業化・社会実装までに長期の研究開発と大規模な資金を要し、リスクは高いものの国や世界全体で対処すべき経済社会課題の解決にも資すると考えられる革新的な技術の研究開発に取り組んでいる「ディープテック・スタートアップ」を対象として、VC等との協調やステージゲート審査の活用により、長期的視野で実用化研究開発や量産化実証、海外技術実証などへの支援を行います。 DTSU事業及びGX事業は、いずれも補助率や補助金の額が異なる3つのフェーズ(以下〔1〕~〔3〕)から構成されます。応募時には自社の状況に最も合致しているフェーズを選択し、ご応募ください。なお、ステージゲート審査を経て次のフェーズに移行することも可能とします。 〔1〕STSフェーズ(実用化研究開発(前期)) 要素技術の研究開発や試作品の開発等に加え、事業化に向けた技術開発の方向性を決めるための事業化可能性調査の実施等を支援する。 補助金の額:3億円以内または5億円以内 /事業期間 事業期間:本支援事業への応募に際してVC等、CVC、事業会社から出資を得てから、次にVC等、CVC、事業会社から出資を得るまでの期間を基準として設定すること。(1.5~2年程度を目安とし、同一フェーズ内で最長4年を上限とする。)

原文を見る →

金額・負担率公募要領から

STS フェーズ 補助対象費用の 2/3 以内 3 億円もしくは 5 億円 ※1
STS フェーズ                      補助対象費用の 2/3 以内   3 億円もしくは 5 億円 ※1
PCA フェーズ   たな資金調達)予定の         補助対象費用の 2/3 以内   5 億円もしくは 10 億円 ※1
※1.5~2 年程度を目安      補助対象費用の 2/3 以内
る計画書を提出することができる場合、補助金交付額上限を、STS フェーズは 5 億円、PCA フ
※2   DMP フェーズについて、DTSU 事業では、補助対象費用の 1/6 以上の金額の出資を、NEDO が
負担率は 2/3 以内とする。それ以外の場合、NEDO 負担率は 1/2 以内とする。また、GX 事業で
は、NEDO 負担率は 2/3 以内とする。
補助対象費用の 1/3 以上の金額を、VC 等や CVC、事業会社からの出資(※4)、新株予約権が付い
しくは、所定の期間内に、補助対象費用の 1/6 以上の金額の出資を VC 等から受けてい
に要する補助対象費用の 1/3 以上の金額の出資もしくは融資を受けている、又は今後出資
応募時点で、提案書記載の補助対象費用の 1/3 以上の額について、VC 等、CVC、事業会社、金融
採択にあたっては、提案書記載の補助対象費用の 1/3 以上の出資または融資が、NEDO が指定す
場合、DTSU 事業の DMP フェーズにおける NEDO 負担率を 2/3 以内とするために所定の期間内に補
② 委託・共同研究費の上限額は、原則として補助対象費用の総額の 50%未満です。

STS フェーズ 補助対象費用の 2/3 以内 3 億円もしくは 5 億円 ※1 PCA フェーズ たな資金調達)予定の 補助対象費用の 2/3 以内 5 億円もしくは 10 億円 ※1 ※1.5~2 年程度を目安 補助対象費用の 2/3 以内 る計画書を提出することができる場合、補助金交付額上限を、STS フェーズは 5 億円、PCA フ ※2 DMP フェーズについて、DTSU 事業では、補助対象費用の 1/6 以上の金額の出資を、NEDO が 負担率は 2/3 以内とする。それ以外の場合、NEDO 負担率は 1/2 以内とする。また、GX 事業で は、NEDO 負担率は 2/3 以内とする。 補助対象費用の 1/3 以上の金額を、VC 等や CVC、事業会社からの出資(※4)、新株予約権が付い しくは、所定の期間内に、補助対象費用の 1/6 以上の金額の出資を VC 等から受けてい に要する補助対象費用の 1/3 以上の金額の出資もしくは融資を受けている、又は今後出資 応募時点で、提案書記載の補助対象費用の 1/3 以上の額について、VC 等、CVC、事業会社、金融 採択にあたっては、提案書記載の補助対象費用の 1/3 以上の出資または融資が、NEDO が指定す 場合、DTSU 事業の DMP フェーズにおける NEDO 負担率を 2/3 以内とするために所定の期間内に補 ② 委託・共同研究費の上限額は、原則として補助対象費用の総額の 50%未満です。

公募要領(PDF)を見る →

補助率
公募要領をご確認ください
取得日
2026-10-27