事業内容(原文より)
都市・居住環境 国土・資源 防災・危機管理 文化・自然環境 国際交流
原文を見る →締切の日は原文に書かれていません二次情報の表記から日付を読み取れませんでした
原文の表記:2026-10-15
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対象分野((1)都市・居住環境の向上 (2)国土・資源の有効利用 (3)防災・危機管理の推進 (4)文化・自然環境の保全)に関する研究を行う、我が国の大学等の研究機関に所属する常勤の研究者。短期派遣は外国研究者との討論あるいは外国の大学等での特別講義等を行う顕著な研究業績を有する上級研究者(教授級)と、外国において単独又は共同の研究を行い優れた研究業績を有するあるいは優れた業績が期待される中堅研究者(准教授、講師及び助教)が対象。長期派遣は中堅研究者(准教授、講師及び助教)が対象。国際会議、国際研究集会等に出席のための派遣は対象としない。渡航は2027年度内。申請には所属機関の長の推薦が必要。本援助申請者は申請代表者として同一年度に財団の研究助成(一般研究助成、特定テーマ研究助成及び国際共同研究助成)との重複申請はできない。
原文を見る →金額・負担率公募要領から
短期派遣: 渡航費(往復)・渡航先国内旅費・滞在費 上級研究者(教授級)約20,000円/日、中堅研究者(准教授・講師・助教)約15,000円/日/長期派遣: 渡航費(往復)・滞在費 約15,000円/日
研究費サーチ(https://grant-search.com/)より「短期派遣: 渡航費(往復)・渡航先国内旅費・滞在費 上級研究者(教授級)約20,000円/日、中堅研究者(准教授・講師・助教)約15,000円/日/長期派遣: 渡航費(往復)・滞在費 約15,000円/日」